◆早寝早起き◆
| 生理不順をサフラン茶で解消したものの、なぜ生理不順になってしまったのか?という原因を探らないと気がすまないのが私という人です。 原因はストレスだと分かっていますが、ストレスの原因となるものを排除するわけにいかないのが悲しいところ。家事と子育ても、ストレスになる時があります。 だからと言って、子供を捨てるわけにはいかないでしょう^^;(笑)いなきゃいないで、寂しくて仕方ないと思うし。 そこで自分の日々の生活を省みました。 朝は、ニンジンジュースやショウガ紅茶や半身浴でばっちりです。 眠る前もツボ押しでばっちりです。 では何が原因か? 思い当たるフシがひとつ。それは、就寝時間が遅く、睡眠時間が短いところ。 子供たちは夜の9時には寝かしつけるのですが、一緒にベッドで添い寝をしていると私も一緒にウトウトとしてきます。でも眠るわけには行かないんですよ。主人の帰宅がまだだから。 23時以降に帰宅する主人を待つのが日課になっていて、主人の帰宅後もう一度夕飯を温め直す。 そんな毎日がいけないのだ。と気づきました。 主人を待つというのはストレスでしたから。 ・ そこで22時に就寝。目覚ましは6時にセットしました。 目覚ましが鳴る前に目が覚めることもよくあります。 目覚めた時はすっきりとしています。 ・ 人の体は22時〜1時の3時間に細胞の修復がされるそうです。 成長ホルモンの分泌はこの時間帯が一番活発なのだとか。 成長ホルモンって子供だけでなく、大人の体にもあるんですよね。 そのホルモンが体の細胞を修復する。 ・ このホルモン、眠っているほうがより活発になり、さらに寝室が暗いほうがさらに活発になるのだそうです。 あるデータでは、乳がんの発症率は、暗い部屋で寝ている女性のほうが4割も少ないそうです。 ・ 人の体って、もう大昔から夜に眠るようにできているのでしょう。 やはり夜は無理をせず、暗い部屋で眠るのが一番なんですね。 本当、朝の体の具合が違います。私の場合。 ・ |